溶ける糸を使用したミントリフトが受けられる芦屋美容外科・皮膚科!

溶ける糸と溶けない糸

糸を使用するリフトアップ術には溶ける糸と溶けない糸があります。溶けない糸は持続期間が長いものの、糸が残ることに抵抗を感じることがありました。

そんなときでも溶ける糸なら糸が身体に吸収されていくために、糸が残らないと言うメリットがあります。その代わりに持続期間が短いと言うデメリットが気になるところです。

芦屋美容外科・皮膚科のミントリフト

芦屋美容外科・皮膚科ではミントリフトと言う溶ける糸を使用したリフトアップ術を行っています。大きなとげが糸に付いており、リフトアップ効果に優れています。

さらに糸の吸収期間が長めのため、持続期間がおよそ2年半と従来よりも3倍長くなっています。少ない糸の本数で従来と同じようなリフトアップ効果が得られるようになりました。

糸はPLLAと言う医療分野でも使用されている素材で作られており、水と二酸化炭素に分解されます。身体に吸収されても安心安全な素材です。

挿入方法は?

まずはスパイナルニードルを挿入し、糸を通していきます。スパイナルニードルを引き抜くと糸が肌の中に残ります。

糸の端を引っ張り、とげを肌に引っかけてリフトアップしていきます。リフトアップのバランスを確認し、肌から出ている糸をカットします。

肌のたるみをなんとかしたいと言う方は注目してはいかがでしょう。

他にも様々

その他にも3Dシルエットリフト、エンジェルリフト、金の糸など様々なリフトアップ術があります。どのリフトアップ術が良いか医師によく相談してみてください。